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2013年5月28日 (火)

2013/5/25-26 残雪の飯豊本山へ(1日目)

残雪と新緑の飯豊本山へ、久しぶりの山歩き。

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雄大な山容と、シャチ模様と、青空と。
この時期の飯豊は、もう格別の美しさ。

===飯豊本山(大日杉~本山小屋)===
2013/5/25(土):大日杉(6:25)~▲地蔵岳(9:40-9:55)~御坪(11:35-12:05)~切合小屋(13:30-13:35)~本山小屋(15:50)
歩行距離:11.7km
累積登高:1,740m
======

201305251

1日目:大日杉~地蔵岳~切合小屋~本山小屋
2日目:本山小屋~飯豊本山~本山小屋~切合小屋~地蔵岳~大日杉

さぁこの週末は、山を滑るか登るか、どうしよう?
梅雨入り前の貴重な晴天、この時期ならではの静かで美しい景色を眺めたい。
・・というわけで、まだまだ雪がタップリありそうな飯豊本山へ、超久しぶりの山「歩き」に行ってきました。
昨年の同時期(2012/5/26-27)と同じルートで登ります。

今年はず~っとゲレンデスキーor山スキーだったので、実に5カ月ぶりの山歩き。
そんな状態で、いきなり長丁場の山歩き、大丈夫なのか?!
しかも荷物でかいし。

一抹の不安を覚えつつ、横浜を1時に出発。
磐越道会津若松ICで下道に降り、登山口の大日杉に到着したのは6時頃(昨年は、東北道福島飯坂ICで降りたっけ)。
大日杉小屋の前の駐車スペースは既に満車だったので、そのちょい手前の大きな駐車スペースに駐車です。
#大日杉までの道が除雪される時期は、年によって違うみたい。今年は割と早くから除雪されてたようです。
#トイレは大日杉小屋にあり。

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車はたくさん停まってますが、ほとんどが山菜採りや釣りの人達のようで。
登山者は少数派ですな。

早速準備して出発です。

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駐車スペースから小屋までは歩いてすぐ。
沢にかかった橋を渡って、いざ、登山道へ。
#橋を渡ったところに登山届・下山届の記入所あり。

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久々の山歩き、荷はなるたけ軽くしたいところではありましたが。
水場はまだ出てないだろうし、辿りついた小屋で乾杯もしたいし。
本日の飲料水とアルコールも入れて、ごろ太君7ℓ、まきchin4.5ℓも液体を担いでるもんで、ザックがずっしり重い。。。
(いや、水は、雪を融かせばいいだけなんだけどね。ちょいと負荷かけてみましたsmile

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緩やかなヒノキ林を抜けると、早速九十九折りの急坂に突入。
ブナの新緑が目に鮮やか。
久しぶりの山歩きということもあり、そういや山歩きって、こうやってゆっくり一歩一歩踏みしめながら登っていくんだっけ、とか妙に新鮮な気分。

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九十九折りの道を登りつめていくと、尾根上に上がる直前のザンゲ坂に到着。
坂の下部はガッツリ雪で覆われていて、しかも朝イチなのでまだ雪が硬い。

若干ビビりつつキックステップでよじ登り。
上部の岩場は雪がすっかり融けて鎖が出ていたので一安心、一気に登って尾根上へ。

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さぁ、新緑がキラキラ輝く尾根歩きへGo!(≧∇≦)

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新緑の尾根から仰ぎ見るのは、これまた新緑と残雪の稜線。
この生まれたての新緑の色、見てるだけでなんだかこっちまでイキイキしてきちゃう。happy01

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タムシバの真っ白な花びらも、

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小さな花束のようなオオカメノキも。

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そして道沿いにはイワウチワがわしわし咲いていて。
あぁ、山ももう春ですな。confident

こんな新緑の道をゆる~り登っていくと、長之助清水に到着。
道から覗くと、じゃばじゃば水が湧いてるのが見えましたが。
急斜面をトラバースする、あるかなきかの踏み跡を辿っていかないといけないため、今回も立ち寄らずにスルー。
水、いっぱい持ってるし。

#この後の水場は全て雪の下。
#ただし切合小屋の手前、種蒔山分岐にホースで水を引っ張ってきてありました。

長之助清水を過ぎ、所々に現れ始めた雪をざくざく踏んで登っていくと、大きな一本杉の立つ御田に到着。

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一本杉に、今回の山行と今年の山行の安全をお祈りして、と。

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さぁ、行きますよ~。

尾根上の道は、所々木の根や岩がごつごつ露出していたり、細く切れ落ちていたり、と決して歩きやすいところばかりではないですが。
なぜか足が軽いのは、新緑のおかげでも残雪の山並みの展望のおかげでもなく。
・・・スキーブーツとスキー板を履いてないからだ!
こんなに足って軽かったのね。( ^ω^ )

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そして高度を上げるにつれて、左手には三国岳から種蒔山へと連なる稜線がクッキリ。
このシャチ模様、いいねぇ、いよいよ飯豊らしくなってきた。(o^-^o)

御田を過ぎ、登山道上の残雪を踏みつつ登っていくと、標高1,250mあたりから雪の斜面に突入。

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雪はイイ感じにざくざくなので、ノーアイゼンでOK。
ひたすら直登に登り上げます。

がしがし登っていくと、木立がだんだんまばらになってきて。
標高1,409mのだまし地蔵のピークは巻いてやり過ごして

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お、地蔵岳への最後の登りが目の前に。

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左手にはどど~んと、これから歩く尾根と、切合小屋~飯豊本山の稜線が一望!
いやぁ。。。この大迫力の眺め、タマラン。。。(≧∇≦)
そして改めて見ると、飯豊本山への道のりの長さを実感しますが。。。それもまたタマラン。。。

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さぁ、そんなタマラン展望を眺めつつ、地蔵岳へ向けて登ります。
それほど急でもなく、先行の方のトレースもあるので、ノーアイゼンでがしがし登りましょ。

登りつつもふと振り返ると

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お、磐梯山。

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右手には、これまたどど~んと朝日連峰!
あっちもまだまだ雪がタップリですな。

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斜面は結構高度感ありますが。
ちょい緩み気味の雪は割と歩きやすく、ざくざく登って地蔵岳に到着。

山頂では、ご夫婦が一組休憩中。
飯豊本山を眺めに、今日はここまで、と。

なんか、昨年のこの時期に飯豊本山に登った時も、同じようなご夫婦がいらしたような?
・・・というか、昨年と同じ方でした!すごい偶然。happy02

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またどこかでお会いしそうですね♪

荷物になるけど持ってきな、と、マンゴープリンとオレンジのお土産まで頂いてしまい。
(そういや昨年は、バナナを頂いたんだった)
気を付けて行っといで、と見送っていただいて、まきchin隊はいざ、本山へ。

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目の前に延びる、長~い尾根のアップダウンを越えて切合小屋を目指して、と。

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そこから更に続く長~い稜線を辿って、本山小屋へと向かうわけですな。
待ってなさい、飯豊本山!

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・・・と、気合だけはいっちょまえですが。
まきchin、足を滑らせそうで怖いので、軽アイゼンつけてへっぴり腰で下ります。
ごろ太君は靴スキーでしゃぁ~っと降りちゃうんですけどね。
わたくし、板のスキーは滑れるくせに、靴スキーはできなくて。。。coldsweats01

地蔵岳から100mほど下ると、いよいよ始まる長~いアップダウン地獄の稜線。
ここからは所々で夏道も出てるので、軽アイゼンは外しましょ。

ちょうどここで、新潟から来られた3人組さんとご一緒に。
前後しながら切合小屋を目指します。

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いやぁ、キツイのは嫌いじゃない(むしろ好き?)ですけどね。smile
距離も長いしちょこちょこアップダウンがあるし。
これがまた、足にクルわけですよ。
山スキーとは違う筋肉使ってるよなぁ・・・と思いつつ歩きます。

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雪庇もかなり崩れてきておりまして。
足元の雪にも隠れクラックが走ってたりするので油断大敵。
踏みぬかないよう気をつけながら、安全そうな箇所を選びながら歩きます。

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夏道が出ているところには、カタクリの花がてんこ盛り。
道のど真ん中にもわっしゃぁ~と咲いてて、すごいことになっているところもあり。

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ま、だいたいこんな感じですけどね。
昨年よりは、咲いてる花の種類がまだ少ないかな。

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それにしても、今日はあまり風もなく、お日様キラキラいい天気で。
雪面からの照り返しもあり、暑い。。。
しかも地蔵岳を過ぎたあたりから、虫がまとわりついてきてうざったい。。。(#`Д´)

必殺蚊取り線香で対抗するも、劇的な効果はあまりなく(蚊取り線香をぶら下げている側には虫が少ない、程度)。
ハッカスプレーも併用しつつ、手で虫を払いつつ歩きます。

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所々で小ピークを巻きつつ、アップダウンを越えて歩いて行くと、小さな祠のある御坪に到着。
ここまでくれば切合小屋までは一登り、ちょっと一息つきますかね。

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まきchin、後ろ姿がおっさんですな。(;´Д`A ```
磐梯山と吾妻連峰を眺めつつ、ひんやり涼しい雪の上で腹ごしらえ。
この時期は、雪の上で涼めるから助かるけど。。夏の飯豊は暑そうだよねぇ。

さて、まだまだ道のりは長い。
さっくり腹ごしらえしたらさっくり出発。

新潟の3人組さんは、ここから御沢の左岸をつめるそうで。
まきchin隊はどうしようか?

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御坪からちょいと下ったところにある御沢分れから、御沢を眺めるも。

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う~ん、下りはともかく、登りでこの沢をつめるってのはないな。
かといって左岸を行くのも、なんだかマネしてるみたいだし。

ま、無難に、右岸の尾根道を辿りますかね。

御沢分れから少し登ると、登山道に雪融け水がばしゃばしゃ流れていたり、残雪が薄くなっていたりとメンドクサイ所もあり。
そんなところは尾根の北側を巻いてパス。

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稜線が近くなると、だんだん尾根も岩がちになってきて。

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最後は種蒔山を巻くように、御沢上部をトラバースして稜線へ。
トラバースも怖いので、まきchinまたまた軽アイゼン装着。
ま、先行の方のトレースはあるし、雪が硬いところもほとんどないので大丈夫かとは思いますが。

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あんなに遠く見えた切合小屋が、もうすぐそこだもんねぇ。
歩けば着くもんですな。人間の足って、すごい。

あと一息!とはやる心を抑えつつ、慎重にトラバースを通過すると

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稜線到着!(≧∇≦)
そして目の前には、どど~んと大日岳!!シャチ模様がカッコいい~(*≧m≦*)
#ここに、ホースで水が引っ張ってきてありました。シーズン中は小屋の前まで引かれていると思われます。

切合小屋の前まで行くと、新潟の3人組さんもちょうど到着したところ。
もう疲れちゃったよ~、今日はここまで!だそうで。

・・・まきchin隊は、もうちょっと頑張ってみますかね。
稜線に上がったところでちょっと風が出てきたおかげか、まとわりついてた虫もいなくなったしね。
ここまでは割と快調に来れたし。

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まずは草履塚目指して、雪の斜面を登ります。
下から見上げると、あちこちにクラックが走ってるようではありますが。

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ん、意外と大丈夫か。
雪もザラメになってるのでアイゼンつけずとも大丈夫、がっしがっしと登ります。

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ごろ太君。。。早いよぅ。。。

さすがに歩き始めて7時間が過ぎ、足が重くなってきたまきchin。
息を整えつつ、草履塚までの150mほどを一気に登り上げて、やれやれです。

草履塚からちょこっと下る斜面は、昨年は雪がつながっていてそのまま降りられたのですが。
今年はもう雪割れまくり、こりゃ無理だってんで、今回は夏道で下ることに。
そしてここから本山までは、もうず~っと夏道、です。

2013052542
目の前の小ピークを越えて下れば姥権現。
そして岩場の御秘所を越えて、200mの御前坂を登れば、本山小屋!

・・・って、この期に及んでまだ続くアップダウンに、もうかなり足も気力もヤラレ気味ですけど。。。wobbly

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姥権現様。。。どうか力を!

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力をいただいて、岩場の御秘所も通過して。

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さぁ、ラストは標高差200mの御前坂。
最後の最後にこの急坂、いやはやもうシビレます。
シビレすぎて、逆に元気が出てきたか(カラ元気)。

2013052546
九十九折りの岩ごろ道は、所々岩が浮いているところもあり。
そんな道を、目印の赤ペンキや緑ロープを追いつつ、大日岳を眺めて一息つきつつ、黙々と登って

2013052547
登りきった!本山小屋がすぐそこだ!!

いやぁ~、遠かったですね。
今回、切合小屋までの7時間は割と快調だったけど、そこから先はやっぱりキツかった。
いきなり足が前に進まなくなっちゃったもんねぇ。

2013052548
それにしても、がんばりました!
あ~、疲れた。

2週間位前までは、小屋の1階出入り口もトイレも雪に埋まってるようだったので心配してたのですが。
どっちもしっかり除雪?されてて、使えるようになってたので一安心。ありがたい。

小屋には、昨日石転び沢を登って梅花皮小屋に泊まり、縦走してきたという4人組さんがいらっしゃいまして。
みなさん2階を使っておられたので、まきchin隊は1階へ。

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は~、やれやれ。
お腹も空いたので、荷物広げたら早速夕食です。

2013052550
雪で冷やしたビールが、白菜鍋に合う合う~♪
同じく雪で冷やした白ワインも、もう大絶賛の美味さでありました。

のんびり夕食食べてたら、川入から登ってこられた2人組さんが到着。
本日は8名様ご宿泊、ですな。
それでも本山小屋は広々と、ゆったりのんびり、です。

そしてこの日、残念ながら夕焼けは見られず。
夕焼けの代わりに眺めたのは、コレ。

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大日岳と飯豊本山の間に見えてるのは、新発田の夜景ですかね。新潟市街かな。

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こっちは喜多方の夜景かな。
ちょうど上ってきた満月は、うすぼんやりと朧月。

あぁ、長い一日でありました。。。

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登山」カテゴリの記事

コメント

 お、とうとう滑り収めですか?

 石転び雪渓あたり狙っているかな?、と思ってました。

 やっぱり飯豊も中腹まではブナの新緑がきれいですね~。そして残雪の飯豊もきれい!

 7Lと4,5Lかぁ、う~んすごい! 僕だと酒は背負って行くけど、「この時期なら絶対雪解け水が登山道に流れている」と思って水は背負って行かないな、山で生水飲んでお腹壊したことないし。(笑)

 で、次は朝日あたり? 
 来月ハクサンイチゲねらいで飯豊を狙っています。

 

投稿: IK | 2013年5月29日 (水) 07時03分

あぁこりゃたまらんですねぇ。
ほんとに大好きな道です。数えるほどしか行ったことないけど、勝手にホームってことにしています(^0^;)
シャチもブナもたまらんなぁ。あぁ飯豊行きてぇ!

投稿: Toby | 2013年5月29日 (水) 11時39分

ほーんと、がっつり~♪と歩きましたねー(*^-^)
夏に飯豊縦走した時が、1日目、
同じこのコースでした~^-^
結構、長くて大変やったけど切合までだと時間があまる...
もう少し頑張れ~♪って歩いた記憶が・・・(゚▽゚*)

でも、今は、残雪期・・・おまけに、水分山盛り背負って
ココまでは凄い!!
景色も励ましてくれただろーけど
まきchin隊のパワーに圧倒・・・^^
素晴らしきかな、残雪飯豊連峰・・・
見せてくれてサンキュー!

ぼちぼち~虫がうざい季節になって来ましたねー><
結局、何が一番、効くんでしょうねー??

投稿: みい | 2013年5月29日 (水) 18時28分

IKさん>
石転び雪渓、一度は行きたいと言いつつも。
さぁコンディションよさげですよ、どうぞ!となると、いやでもdpsじゃちょっと。。。とか尻ごみしちゃいまして(要はビビってる)。
ま、もっと度胸と技術を身につけてから、ですかね。

IKさんの歩かれた朝日も、残雪と新緑がステキですよねぇ。
飯豊もほ~んとキレイでした。
・・・やっぱり次は、朝日かな?(^^

昨年はちらほら咲いてたハクサンイチゲも、今年はまだちょこっと芽が出てきた程度だったので、ちょっと花が遅いんですかねぇ。
それともこれから一気に咲くのかな。
いずれにしても、開花情報を検索しまくる日々が続きそうですね(汗)

板納めはできれば今週末。。と思ってるんですが。
お天気、どうかなぁ。。。

投稿: まきchin | 2013年5月29日 (水) 21時53分

Tobyさん>
いやもう、ほんと、タマランです。
私も数えるほどしか行ってないけど、残雪の飯豊を想い浮かべただけで、はうぅ・・・heart04ってなっちゃいますもん。
今日も昨日も一昨日も、仕事しながら、ふっと気がつくと「はうぅ・・・」ってなってしまってましたcoldsweats01

心のホームですよね!!
GoGo飯豊♪

投稿: まきchin | 2013年5月29日 (水) 21時56分

みいさん>
いやぁ~、ガッツリ歩いて大満足です♪
今シーズンは、大毛無とか雪倉とかロングコース歩いてたしなぁ、飯豊もいけるでしょ、とあまり心配してなかったのですが。
・・・やっぱり山スキーと山歩きは違いますね、さすがにキツかったです(^^;

敢えて山盛り担いで、久しぶりのM的登山。
キツイけど。。。楽しいですね。。。(あ、変人かcoldsweats01

みいさん隊は、夏にこのルートを踏破されたんですねぇ~
それはまたすごい!!
でも夏の主稜線の眺めも、ほんとすごそうです(^^
虫もすごそうだけど。。。蚊取り線香、2つ炊くかな。。。

投稿: まきchin | 2013年5月29日 (水) 22時02分

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