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2013年3月27日 (水)

2013/3/24 三岩岳BC

最高の青空の下、奥会津の三岩岳へ。

201303240
静かで雄大な山容は、まるで北アルプスのようで。
斜面も景色も、心ゆくまで堪能♪

===三岩岳===
2013/3/24(日):小豆温泉スノーシェッド(7:05)~電波塔(8:00-8:10)~1,300mコル(9:50-10:00)~1,699m峰(11:15-11:30)~▲三岩岳(12:45-13:40)~1,699m峰(14:00-14:20)~1,300mコル(14:35)~電波塔(15:20-15:25)~小豆温泉スノーシェッド(15:30)
歩行・滑走距離:13.5km
累積登高:1,350m
======

201303241
赤が登り、青が下り。

さぁ、この週末の大本命。
2年前のGW(2011/4/30)に途中敗退した三岩岳へ、満を持してのアタックであります。

車中泊した道の駅きらら289から、三岩岳登山口の小豆温泉へは、わずか23km。
車で30分弱の道のりです。近いね。

登山口へ向かう途中の車窓からは

201303242
じゃじゃ~ん♪(o^-^o)
三ツ岩がクッキリ。
目指すピークはあの三ツ岩の向こう側、ココからは見えないのですが。待っててね~(^^

201303243
登山口は、小豆温泉スノーシェッドの入口手前。
シェッド入口手前の橋を渡るちょい前に、数台分の駐車スペース(広めの路肩)があり、ここに駐車です。
#トイレはなし。この先の桧枝岐スキー場のトイレ(24時間)か、道の駅きらら289で済ませてくるか、です。

すでに1台停まってて、出発準備中。
まきchin隊が到着してからほどなく、ツアーの一組さんもやってきました。
というわけで、まきchin隊も準備して出発。

201303244
橋を渡ったところから、雪の壁?をよじ登って取付きへ。
雪がタップリある時期なら、尾根の右手の沢をつめていく、というルートもあるようですが。
この日は、見た感じではちょっと辛そう、というわけで尾根を辿るルートを取りましょ。

201303245
まだ日も射しておらず、硬~く締まった斜面には前日のトレースが。
このトレースもカッチカチだけど、取りあえずそれに沿って登りますかね。

201303246
登り始めはまぁ緩やかな斜面だったけど、登るにつれてかなりの急斜面へ。
しかもカッチカチだし・・・クトーつけてても、怖い!wobbly

ごろ太君は、途中でつぼ足に転向。
まきchinは、なんとか踏ん張ってスキーで登ります。

途中、亀足まきchin隊を追い越して行ったツアー6人組さんから、「もしやブログやってます?見てますよ~」とお声かけいただきまして。
こんな冷や汗モンの斜面の途中ではありますが、ウレシイお声かけ。happy01
・・このツアーの方達とは、ほぼず~っと、標高1,700m近くまでご一緒でした。

201303247
大汗かきながら急斜面を登っていくと、だんだん日が射してきて雪も緩んできて。
先行の方のトレースを忠実に辿って

201303248
やれやれ、ようやく電波塔の立つ小ピークに到着。
登山口から120mしか登ってないのに、1時間近くもかかっちまいました。
ここが一番の難所かも。coldsweats01

さて、ここから1,300mのコルまでは、尾根上の道を辿ります。

201303249
登山道が出ちゃってるところも多いので、ここからしばらくは板を担いでつぼ足。
残雪を踏みぬいちゃう箇所もあり、ちょっとヤセ尾根になってる箇所もあり、担いだ板が木の枝にひっかかるところもあり。

汗をかきかき、ゆる~りと尾根上を歩いて行くと、小さなピークを越えて980mコルに到着。

2013032410
ここからは、1,300mコルまで一気に300m登りあげます。
斜面には雪もしっかり付いてるので、再び板を履いてGo!
#登り口から沢を詰めてくると、この980mコルで尾根と合流するらしい。

日が射してちょっと雪も緩んできたし、先行のツアーの方のトレースも使わせていただけるし。

2013032411
木立の向こうには、真っ白な三ツ岩岳も見えてるし。
いいねぇ♪o(*^▽^*)o

何度もジグ切りつつ急斜面を100mほど登っていくと、斜面がちょっと緩やかに。

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このあたりで樹相が変わり、針葉樹混じりの雑木林からブナ林に。
なんだか林も明るく見えるのは、気のせいかしらん。

そして左手の木立の切れ間からは

2013032413
どか~んと、三岩岳!(≧∇≦)
いやぁ、大迫力。真っ白に光るその姿には、思わず息をのんでしまう。
てか、あそこまで行けるのか? かなり遠いぞ。

・・・まぁ、がんばって登るしかないですな。

2013032414
というわけで。
再び斜度が増したブナ林の斜面を、ひたすら登ります。

2013032415
頭上に1,308mの小ピークが見えるようになると、斜面を左にトラバース。
小ピークは巻いて、1,300mコルを目指します。

2013032416
それにしても、なんて気持ちの良い道なんでしょ。
こんな景色を仰ぎ見ながら歩けちゃうんだもんねぇ。(o^-^o)

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鼻歌交じりにゴキゲンで斜面をトラバースしていくと、1,300mコルに到着。
これから登る尾根の右手には、窓明山への真っ白な稜線が見えてます。

ここで、先行してたツアーの方が休憩中。
まきchin隊も、ツアーの方とおしゃべりしながら一休み。

前回は、ここまでで引き返したんだっけね。
ココから先はお初の斜面、標高が上がれば雪も展望もどんどん良くなってくるはずで。
ワクワクしますねぇ。
・・・って、ここまででまだ1/3しかきてないけど(汗)

さて、一息ついたら、先に出発していかれたツアーの方の後を追って、まきchin隊も出発。

2013032418
目の前に延びる尾根を一気に400m登りつめ、稜線続きの1,699m峰を目指します。

雪がザラメになってきて、シールが水を吸って重くなってきたけど。
意外と斜度はキツクなく、ザラメでもずるずる滑らず直登で登れるイイ感じの尾根。

明るいブナ林の中、時々立ち止まって息を整えつつ、ひたすら登っていくと

2013032419
あら。1,699m峰が見えてきた。
意外とこの400mは早いかも?(*^m^)

暑いよ~、キツイよ~、と呪文のように唱えてたまきchin、俄然元気になってガシガシ登って

2013032420
ブナ林を抜け、1,699m峰直下のオープンバーンへ。

このオープンバーン、なんだかもういろいろすごいことになってまして。

2013032421
稜線直下のこのボウルの楽しそうなことといったら!o(*^▽^*)o
もちろん今歩いてる尾根も、かなり広くて遊べそうだし。

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そして左手に見えてきたのは

2013032423
三岩岳!近い!!(≧∇≦)
すんごい迫力。

2013032424
ここからもまだ山頂は見えないけど(山頂は三ツ岩の向こう側なので)、山頂へと延びる稜線がよ~く見えてるわけで。
いやぁ、よくここまで登ってきた。o(*^▽^*)o

テンション上がりまくりでオープンバーンを一気に登り、1,699m峰に到着。
ここでようやく、全行程の2/3。
お腹も空いたので、ちょっとここで大休止。(o^-^o)

2013032425
風はそれほどなく、日向ぼっこしながらい~い気持ち。happy01
山の眺めも素晴らしいし。
先週の大毛無山と鍋倉山に引き続き、三岩岳でもこんなにいい天気に恵まれて。
なんだかバチがあたりそう。

・・・とは言いつつも、あんなに遠かった山頂へはあとわずか400mを登るのみ。
エネルギーも補給したし、気合入れ直して、行きますか!

2013032426
待っててね~、三岩岳。

1,699m峰から山頂へは、シラビソの木立の中、緩やかに開けた稜線を歩きます。
所々に雪が吹きだまってたり、表面が凍ったザラメになっていたり、と雪質がコロコロ変わる稜線を、先行の方のトレースを辿ってタシタシと。

2013032427
標高1,850m付近で、木立の中に避難小屋発見。
すっかり雪に埋まってて、この時期使えるかどうかは未確認。

さて、避難小屋から先は、山頂目指してまっすぐにオープンバーンを登ります。
三ツ岩を目指して行っちゃうと、ほんのちょびっと回り込むかたちになってしまうので。
GPS見ながら、三ツ岩の右手斜面を歩きます。

2013032428
さすがに山頂直下、雪が凍ってキラキラ光ってますな。
凍ってるといってもアイスバーンではなく、ザラメの表面に薄~い氷がのっかってるという面白い雪。
スキーで踏むと、さらさら音を立てて薄い氷が崩れていくのも面白い。

稜線を歩いてる途中、先行していた単独のテレマーカーとスキーヤーがそれぞれ滑っていかれたのを見送って、まきchin隊は山頂を目指します。

2013032429
ふと振り返ると、窓明山の向こうには、越後・会津の山々と飯豊連峰!(≧∇≦)
ひゃ~、すごい展望。

これは、早く山頂からの大絶景を拝まねば!と思ったのかどうか。

2013032430
山頂まではあと一息とばかりにごろ太君、猛然と歩きます。

2013032431
ほどなく下からは見えなかった、三ツ岩後方の稜線に到着。
遥か頭上にあった三ツ岩が、もう足下にあるわけで。
人間の足って、すごい。

ゆるやか~な稜線を歩いていくと

2013032432
三岩岳山頂(2,065m)、到着!
・・・って、目の前には、ここよりももうちょっと高いところがあるんですけど。。。bearing

どうやら三岩岳の最高点は目の前のピーク(2,070m)で、地図上の山頂は三角点があるココ(2,065m)らしい。
せっかくここまで来たんだから、最高点も踏んどきますかね。すぐそこだし。

そしてこの最高点、遮るものは何一つない、すんばらしい大展望でありまして♪
早速ぐるりといっちゃいます。

2013032433
お隣の大戸沢岳と会津駒、中門岳。
会津駒の後ろには燧ケ岳もちょこんと顔を出してます。
大戸沢岳の斜面には、気持ち良さそうなシュプールがたくさん。
そして大戸沢へと連なる稜線の左斜面は、三ツ岩沢へと滑り込む斜面ですな、こっちも楽しそう。。。

2013032434
平ヶ岳に巻機山、そして大きく三角にとんがった越後三山に荒沢岳。

2013032435
扇のような形の未丈ヶ岳と毛猛山、守門岳、浅草岳、粟ヶ岳。

2013032436
会津朝日岳に御神楽岳、そして真っ白に聳える飯豊連峰♪

2013032437
女峰山、小真名子・大真名子、太郎山、男体山の日光連山と、日光白根山。

いやはや、素晴らしい展望にビックリ。(*≧m≦*)
こ~んなに360°の展望とは思ってもみなかったので、ごろ太君もまきchinも大興奮♪
苦労して登ってきた甲斐がありました。。。

1,699m峰まで一緒だったツアーの方は1,850m付近で下っていかれたらしく、山頂にはまきchin隊のみ。
静かな山頂での~んびりと、こんな景色を眺めていると、疲れも吹っ飛びますね。happy02

てなわけで景色も堪能したし、山頂ピークへ戻って滑降準備してると、静かな山頂に響くごろ太君の悲鳴・・・bearing

2013032438
あり?!
2本あるはずの、TLTヒール部分のピンが・・・1本しかない?

2013032439
あ~・・・ビンディングの上部が飛んじゃってますね。
歩く時、踏みすぎなんじゃないの?

とは言いつつも、壊れちゃったもんは仕方ない。
トゥピースは全く問題なしなので完全ロックして、かかとは固定せず滑ることに。

こんなに美味しそうな斜面なのにcrying・・・と無念そうなごろ太君をしり目に、いざ、大斜面へ!

2013032440
ひゃほ~(≧∇≦)

2013032441
これはヤバい!楽しすぎる!!(≧m≦)

2013032442
所々硬いけど、い~い感じのザラメではないですか!
山頂からしばらくは、こんな感じの開けた大斜面が続いておりまして。
いやはや、もう、最高。(*≧m≦*)

2013032443
こんなんじゃ滑れないよ~、と言ってたごろ太君も、だんだん慣れてきたようで。
なんじゃこのザラメは~happy02、と笑いが止まらない。

楽しい斜面はアッという間に下っちゃいますね。
ひゃ~~~最高~~~happy02とアホみたいに笑いながら滑って

2013032444
1,699m峰まで一気に下ってきちゃいました。
いや~、素晴らしい。(≧∇≦)
これぞ超絶ザラメの大斜面。
登り返して何度でも滑りたい。

1,699m峰には、ボーダーさん2人とスキーヤー1人の3人組が一休み中。
しばらくおしゃべりしてから、まきchin隊はお先に滑り下ります。

2013032445
1,699峰直下の大ボウルには、先に下って行った方のシュプールがたくさん刻まれてますが。
まだまだいけますよ~(o^-^o)

ボウルを滑り降りた後は、だんだん重くなっていくザラメと戯れます。

2013032446
ビンディング破壊の影響も、重いザラメの影響もあまり感じさせませんね。

2013032447
1,300mコルを目指して、尾根をゆる~り滑り降りて。
コルに到着したところで、この日の快適ザラメ斜面は終了。

小ピークを巻いて、登ってきた尾根に戻ったら、あとはザクザク雪の急斜面を下ります。

2013032448
それでも尾根の上部のブナ林付近は、まだザラメを蹴散らして滑る感じではありましたが。

2013032449
尾根の下部は、ほぼ修行。coldsweats01

横滑りを交えつつ980mコルまで下り、そこから電波塔までつぼ足で下ったら、最後の急斜面は再びスキーで下ります。

2013032450
ここはもうほとんど横滑り。
所々雪が割れてるし、木にぶつかりそうだし、安全第一でしょ。

2013032451
というわけで、無事、下山であります。
お疲れ様でした~

下山後の温泉は、桧枝岐の燧の湯へ(一人500円)。
さすがにこの時期は空いてて、ほぼ貸し切り状態。
硫黄の香りのかけ流しのお湯を、の~んびり堪能しました♪

帰りの高速は、ちょっと時間が遅くなったこともあって渋滞にはほぼひっかからず。
途中の夕飯休憩も含めて5時間程度で帰宅、です。

<今回の山行>
奥会津の三岩岳。
前回の敗退から2年、ようやく山頂ゲットできました。

今回のコースは、取付きの急斜面がかなりキツく、その後もしばらく板を担いでのつぼ足が続く道。
いきなり出鼻をくじかれる感あり、しかも標高差1,300mと長い道のりでありましたが。
天気と展望に励まされ、なんとか山頂まで行ってくることができました。

山頂から1,699m峰までの大斜面は、もうすばらしいザラメ天国で。happy02
斜度もそんなにキツクないし、と~っても楽しい快適な斜面でありました。
1,699m峰から1,300mコルまでの尾根も、ザラメを楽しみながらのんびり滑るにはイイ感じ。
・・・いずれも、苦労して登って良かった!と心から思える斜面です。
(今回も途中敗退かも・・とか思いながら登ってたのはナイショ)

入る人もあまりなく、とっても静かだし。
(今回出会ったのは、4組のみ)
それに展望も素晴らしい。

他にもルートはあるようなので。
いろいろ調べて、またコンディションのいい時にぜひアタックしたい、そんな山でありました。
あと、お隣の大戸沢岳にも、ぜひ行ってみたいですね~(≧∇≦)

ザラメばんざい!ヽ(´▽`)/

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コメント

いやぁこれまたすんばらしい!
三ツ岩ねぇ、実はこの週末時間がとれたら大戸沢か三ツ岩やりたいなぁとか思ってたんですよね。結局時間がうまくつくれなくて月山にしたんですけど。
この開けっぴろげぶり、いいですなぁ。標高差もたっぷりあって歩き甲斐も滑り甲斐もあるんでしょうねぇ。いやぁいい感じ♪

投稿: Toby | 2013年3月27日 (水) 12時51分

ニペソツ以来のニアミスですね。
この日は天気が良く展望も最高でしたね。
たぶんお二人が頂上にいるときに会津駒から大戸沢岳に移動して三ッ岩岳を眺めながらこの時期には珍しくザラメ雪で快適に滑っていました。

投稿: berg | 2013年3月27日 (水) 22時25分

巻機から眺めてましたよ。

天気は遅めの時間の方が良かった日でした。
ザラメのおいしい時期になりましたね!

投稿: お気楽 | 2013年3月27日 (水) 23時39分

Tobyさん>
なんと、予定されてたんですね。
今回のルートは、登り口から400m位は辛い急坂&ツボ足歩きでしたが。
それ以外はほんとに気持ち良く、歩きごたえも滑りごたえも満点でした(^^
お天気いいときに、ぜひ♪

投稿: まきchin | 2013年3月28日 (木) 00時28分

bergさん>
お久しぶりです!ニペソツ以来ですね~♪
しかもそれが、奥会津のこの山域とは・・・渋い!!

会津駒から大戸沢岳に移動されてたんですね。
ちょうど私らが三ツ岩岳山頂にいる時、お二人組が大戸沢岳を滑り降りていくのが見えたのですが・・・もしやそれがbergさん達でしたでしょうか。

快適ザラメ雪でしたよね♪
いよいよこの時期がきましたね!

投稿: まきchin | 2013年3月28日 (木) 00時34分

お気楽さん>
なんと、巻機に行かれてましたか。
こちらの山頂からは、とぉ~っても綺麗に見えてましたヨ♪

ようやくザラメの楽しい季節になりましたよね。
山スキーヤー的にとっても楽しい時期ですね!
ザラメ、楽しみましょうね~(^^

投稿: まきchin | 2013年3月28日 (木) 00時37分

素晴らしい斜面に感動です。
羨ましいです。

今の時期も山は本当に美しいですね。
黄砂に覆われない内に滑りたいものです。

投稿: トヨ | 2013年3月28日 (木) 09時51分

トヨさん>
ちょっと前に雪が降ったのか、真っ白な斜面が美しくて眩しくて。
この時期の山も、ほんとに美しいですよね♪
ちょっと凍ったザラメがキラキラ輝いてるのも、とっても綺麗でした。

まだまだ、キレイなザラメいけそうですよね~。
思う存分滑りましょう(^^

投稿: まきchin | 2013年3月28日 (木) 20時53分

その時間に滑っていた人たちが他にいないのでそれは我々二人だと思います。
この辺もメインルートは滑ったのであまり人が滑らないルートを滑ろうと思っています。
ただ週末に天気が良くなることが少ないのでいつのなることか?

この週末はホームグランドであまり人が滑らないルートを滑る予定です。

投稿: berg | 2013年3月28日 (木) 21時21分

bergさん>
お~、やはりbergさん達でしたか!
すごいとこ滑っていかれるんだな~、と惚れ惚れ眺めておりましたです(^^

大戸沢岳は、見れば見るほど滑りたくなる山ですね。
今度は私らも、アタックしてみたい!
・・・と言いつつも、週末しかアタックチャンスないし。なかなか難しいですねぇ。

この週末も、お天気もってくれればよいのですが。ね。

投稿: まきchin | 2013年3月28日 (木) 23時38分

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