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2011年11月 7日 (月)

2011/11/5 晩秋の南東北・東吾妻へ

青空求めて、南東北は福島の東吾妻へ。

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浄土平を起点に、硫黄ガス吹き上げる一切経山と東吾妻山をぐる~りと。
晩秋の静かな山歩きを満喫♪

===一切経山、東吾妻山===
2011/11/5(土):浄土平(8:15)~酸ガ平(8:55)~▲一切経山(9:25-9:40)~酸ガ平(10:00-10:10)~▲東吾妻山(11:10-11:30)~展望台(11:40-12:00)~景場平(12:40-12:50)~鳥子平登山口(13:10)~浄土平(14:00-14:10)~▲吾妻小富士(14:15)~浄土平(14:20)
累積登高:740m
歩行距離:14.1km
======

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おひとりサマ山歩きの翌日は、いつもどおりごろ太君と山へ。
ただ、この日は場所によっては午後から雨模様。
天気図とにらめっこし、夕方までお天気持ちそう&横浜からも行きやすい、南東北に行き先決定!

目指すは吾妻連峰の東端、一切経山と東吾妻山。
またまた地図をぐいっとにらんで、ぐるりっぷコースを計画。smile

登山口の浄土平へは、磐梯吾妻スカイラインを通っていきます。
この道、今年の営業は11月15日まで。
しかも11月4日から15日までは夜間通行止めらしい(17時~翌7時)。

てなわけで、横浜をのんびり3時半に出発、浄土平には7時半過ぎに到着です。
※今年は、スカイラインも浄土平の駐車場も無料。復興に向けた観光誘客につなげるため、とのこと。

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どえらく広い駐車場に停まってるのは、まだ10数台のみ。
ビジターセンターの後ろにも、広大な臨時駐車場があったりするので、紅葉のピークの頃は結構混雑するんでしょうな。
※料金所横に立派な水洗トイレあり。手洗い場の水は飲用可、だそう。

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さて、のんびり準備して、ビジターセンター後ろの登山口から出発。

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しばらくは、こんなススキ原の中を歩きます。
木々はすっかり落葉し、晩秋の色合い(o^-^o)

そして右手には

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ど~ん。硫黄ガスを吹き上げる一切経山。
シューシューいってるのがここまで聞こえてくるし。迫力満点。

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しばらく歩くと、鎌沼へ直接行く道と酸ガ平経由の道との分岐に到着。
まきchin隊は、酸ガ平方面の道へ。
※一切経山のガス噴出口付近は立ち入り禁止、の看板があちこちに。
 ま、間違えそうなところにはしっかりロープが張ってあるので大丈夫かと。

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右手に一切経山を眺めつつ、ゆるりと登ります。
ガスの噴出口のあたりは、全く木が生えてない火山の山肌。
ガスの威力、恐るべし、であります。

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登山道の周りには、ススキやら笹やら、枝が赤くてサンゴみたいな灌木やらがわっさりと。
紅葉はすっかり終わっちゃってるけど、そんな木々や草原を眺めながら登るのも、またこれはこれで楽しい。

登っていくうちに、石ころごろごろの道が階段状になり。
そんな道をぎゅ~っと登っていくと

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お、開けてきた。右前方は、前大巓か。
いつのまにか足元も、木道の段になってます。

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さらに進むと緩やかな木道歩きになり、草原の向こうにはちいさく避難小屋が見えてきた。
ん~、雰囲気満点な景色♪ 渋い色合いも、なんかイイ感じ。

まっすぐ鎌沼へ延びる木道から分かれ、避難小屋経由で一切経山へ向かう道を辿ります。

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かなり立派ですな、避難小屋。
ちなみに、窓が3つついてる手前の建物がトイレ棟。
バイオトイレかな、臭いも全然なくて清潔そのもの。紙もついてました。

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さて、小屋の前を過ぎ、一切経山への登り道へ。
石がごろごろした坂を一登りし、ふと振り返ると

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酸ガ平と鎌沼、そして東吾妻山♪
いやぁ、いい眺めではないですか!

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そして前方には、なだらかな一切経山の山頂。
この辺りで、山頂から下ってきたおじさんとおしゃべりしてたら、「山頂からの雲海の眺めがすごいよ~」と。
確かに、スカイラインを上がってくる途中まではガスの中だったものね。

よぉ~し、雲海を見るぞ~!と気合新たに、山頂を目指します。

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緩やかで足場もよく、登りやすい道。
前方の山頂を見上げながら、ゆる~りと。

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稜線に上がると、吹き上げる火山ガスの向こうに吾妻小富士がまあるい口を開けてます。
ほんとにまん丸なのね、なんかカワイイ。( ^ω^ )

山頂につながる稜線上は、さすがに風が強い。
フリース着込んで、風に吹かれつつゆるりと登っていくと

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一切経山山頂(1,948m)、到着。
背後には、西吾妻山、東大巓の稜線。
一度は縦走してみたいと思いつつ、なかなか実現できてない。

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山頂には一等三角点もあり。
ごろ太君、ご満悦。

山頂はかな~り広い。これなら団体様がたくさんいても、休憩場所には困りませんな(?!)。

そしてここまできたら、これを見ないと。

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じゃ~ん。真っ青な五色沼。火口湖だそう。
上から見ても、ほんとに水が澄んでて真っ青で。神秘的です。
そして右奥に見えてる山並みは、蔵王連峰ですな。

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あ~、蔵王。あと3カ月もすれば、真っ白なモンスターだらけになるんだよね。また行きたいなぁ。
眼下には、真っ白な雲海がもくもくほわほわと山並みの間に溜まって漂ってますが、まきchinの目に見えてるのは、空想の中の真っ白な蔵王。(^^;

さて、のんびり景色を眺めたら、山頂を後にして下ります。

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前方奥にかすんでるのは安達太良山。

下からは、続々と人が登ってきてます。
浄土平からすぐだし、ハイキングにはちょうどいい感じだものね。
何組もすれ違いつつ、酸ガ平までがしがし下ります。

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正面には東吾妻山。お次はあれだ!

避難小屋まで下って一息ついたら、まずは木道通って鎌沼へ。

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振り返ると、酸ガ平の池塘越しに、一切経山のこんな眺めが一望。
いやぁ、湿原の眺めはいいねぇ。(≧m≦)
湿原大好きなまきchin隊、かな~り大満足。

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のんびり景色を眺めつつ、まっすぐ伸びる木道を辿っていくと

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鎌池、到着。
青空で風がなければ、水面に空が映ってキレイなんだろうなぁ。

池の向こうには、のったりと東吾妻山が横たわってます。
なんだか、全体的に穏やかな山容にすごく癒される。confident
ここかしこに湿原や池が点在しているのも、雰囲気満点でステキです。

池の周りをぐる~りと取り巻く木道沿いに歩き、池の反対側へ。
姥ヶ平へ向けて少し木道を登り、振り返ると

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池の向こうには、一切経山。
さっきは、あの上から池を眺めてたんだよね。

池から離れ、開けた姥ヶ平の木道を歩いて行くと、谷地平と浄土平との分岐に到着。

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左が谷地平、右が浄土平。
そして手前が東吾妻山登山口、奥が鎌沼・一切経山。山の中の十字路です。(^^

さて、ここから東吾妻山の登山道へ。木道もここでおしまい。
登山道は山の北側にあり、林の中ということもあってあまり日があたらないせいか、石ころや木の根が湿っててすんごく滑りやすい。

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傾斜は緩くてキツクはないのですが。
足元に注意しながら、少し荒れ気味の道をゆるりと登っていくと、突然木立が切れて

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東吾妻山山頂(1,974m)、到着。
背後には磐梯山。

山頂はやや風が強く、しかもちょっと雲が増えて霞んできたけど、それでもぐるりと大展望。
さあ、時計回りに、いきますよ~(^^

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西吾妻と中吾妻の山並み。こちらも穏やかな峰々です。
西吾妻の後には、飯豊がちょこんと顔をだしてました。

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東大巓につながる稜線の向こうには、朝日連峰と月山。
・・・ちと写真だとキツイかな。左側のうっすら見えてるのが朝日、右奥のこれまたうっすら見えてる三角形の山が月山です。

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さっき登ってきた一切経山も。その奥には蔵王連峰。

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猪苗代湖の向こうには那須連山、そして日光もちょこっと見えてまして。

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そして磐梯山。この山もカッコいいよね。
久しぶりに近くで見たかも。

いやあ、思ったより展望良くて満足。
こんな天気なのに、結構遠くまで見えてるではないですか。(≧m≦)

風を避けつつぐるりと展望を楽しんだら、下山開始。
ちょっと下って風がないところで、腹ごしらえしよう作戦です。
山の南側の、明るくて乾いた林の中をちょっと下ると、磐梯山の展望台に到着。

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ほほ~、いい眺め。磐梯山が目の前。

まきchin隊は、展望台から登山道に戻り、池塘の中の木道のベンチで腹ごしらえ。
(だって展望台、風が結構強かったし。。)

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こんな感じのとこで。こっちもいい景色♪
シラビソ林や池塘の草原、そして頭上の青空がイイ気持。(≧∇≦)

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いやあ。人も全然いなくて、ほんと静か。
東吾妻山に登る人は、あまりいないのかしらん。
池塘あり、展望ありとお楽しみが盛りだくさんの山なので、花や紅葉の時期は人気あるのかもですねぇ。

というわけで、日向ぼっこしながらのんびり一休みしたら、下山開始。

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ここから下は、シラビソと笹の中を下ります。
所々ぬかるんでて、しかも滑る! wobbly
道端の笹をつかみながら、足元注意でがしがし下っていくと

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広い湿原の景場平に到着。
黄金色の湿原の向こうには、東吾妻山がど~ん。だいぶ下りてきたねぇ。

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湿原には大きな池もあり、その脇の草原には、得体のしれないもこもこが。。。
草のかたまり?・・・カピバラさんの群れとか?(って、んなわけないし)

景場平を過ぎ、再び足元ぐちゃぐちゃの林の中をゆる~りと下っていくと、道路を走る車の音がどんどん近くなり。

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磐梯吾妻スカイラインの鳥子平登山口に到着。やれやれ。

ここで道路を渡り、道路沿いに走る登山道へ。
少し歩いたところが、登山口の名にもなってる鳥子平です。

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ここも池塘がキレイ。
湿原も、金色だけじゃなくてビミョウに黄色や赤が混ざっていて、絶妙な色具合。

ここに来るまで、浄土平、酸ガ平、姥ヶ原、景場平、鳥子平と湿原がいっぱい。
晩秋の湿原の景色を、お腹イッパイいただきました♪(≧∇≦)

さて、ここから先は、林の中の道をひたすら歩くのみ。
細かなアップダウンがありつつも、東吾妻山からの下山路のように足元ぐちゃぐちゃでもなく、落ち葉をカサコソ踏んで歩く道はなかなかイイ気持。
左手に車の音を聞きつつ、それでもなぜかどっぷり林の中をがしがし歩いて行くと、いきなりコンクリ道にぶつかって

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吾妻小舎、到着。
なんか、すんごく雰囲気満点の小屋ですな。

小屋の前を過ぎ、再び落ち葉の細い道を下っていくと

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目の前に、再び一切経山がド~ン。帰ってきました!
スカイラインを渡り、木道を歩いて駐車場へと到着。
朝は閑散としていた駐車場も、この時間は観光客でごったがえしてました。

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さて、せっかくここまで来たので、駐車場の目の前の吾妻小富士まで登りましょかね。
車にザックを置いて、身軽になってGo!

火口までの道は、キレイに階段が整備されてて登りやすい。
観光客の人達も、た~くさん登ってます。歩きにくそうな靴で、みんなすごい!

てな訳で、冷たい風に吹かれつつ、ゆるりと登って火口に到着。

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ほほう。火口の底は、こうなってたのね。
火口壁をぐるりと歩いて回ってる人もたくさん。
・・・まきchin隊は、火口を覗いたらもうすっかり満足したので、今日はここまで。

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吾妻小富士からは、浄土平の湿原の向こうに、歩いてきた東吾妻山が一望。
ん~、今度は紅葉の盛りの時期や花の時期に歩いてみたいですね。

さて、下山後の温泉は、スカイラインの登り口にある高湯温泉へ。
ここ、全国で8番目、東北で初となる「源泉かけ流し宣言」をした温泉。spa
源泉には加水加温はせず、しかも自然の落差で各施設まで引湯しているそうな。すごい。

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立寄ったのは、共同浴場、あったか湯(一人250円)。
露天風呂のみ、洗い場はカランのみでシャワーなし、の素朴な温泉ですが、なにしろお湯がすばらしい♪

硫黄の香りタップリの白濁したお湯が、大きな露天風呂にたっぷりと。
木製の湯樋で引かれてくるお湯が、ざばざば注がれていて、ほんと贅沢です。

は~、とろける。(*≧m≦*)
ここはまた、泊りで来てみたいです。

お風呂もすっかり満喫し、一路横浜へ。
東北道は断続的に渋滞してたものの、それほどハマることもなく、21時過ぎには帰宅、です。

<今回の山行>
お天気下り坂の週末、土曜日はどこに行くか?
ある程度歩きごたえもあり、最近お気に入りのぐるりっぷもでき、晩秋の雰囲気を楽しめるところ。
高速からも近くて、お天気持ちそうな下越か南東北あたり、ってことで、東吾妻へ行ってきました。

うつくしま・ふくしま、であります。(*^-^)

お天気は、予報通り朝のうちは青空がのぞいていたものの、昼に近くなるにつれて雲がどんどん増えてきて。
それでも、意外と展望が良くてラッキーでした♪

浄土平から一切経山、鎌沼あたりは、ハイキングに最適なコースでもあり、結構人が多かったのですが。
東吾妻山近辺は、ぐっと人が少なくて、静かな山歩き。
山頂からの眺めもすばらしく、登山道沿いにひょっこり現れる湿原も美しく。
花の時期も、さぞや美しいことでしょうねぇ。

東吾妻山から眺めた西吾妻、中吾妻の山並みも、穏やかでなんともステキ。
いつかのんびり、つないで歩いてみたいです。
(って前から思ってるのだけど、なかなか実現できず。。。)

さあ、晩秋の山歩き。
今年はいつまでできるかな(^^

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コメント

おっ、一切経山だ。
ぼくらこの前行ったとき、あまりの強風にさっさと撤退してしまって、五色沼見るの忘れちゃったんです(T_T) なにしに行ってんだって感じですよね。

そうそう吾妻連峰縦走したいですよね。ぼくらも狙ってるんですよ。そのうち交差縦走とか2台で縦走とかやりませんか?

投稿: Toby | 2011年11月 8日 (火) 22時58分

Tobyさん>
Tobyさん達が歩かれた道を、ほぼ辿らせていただきました!
すっかり枯れ葉色になってしまった道でしたが、次々現れる湿原がほんとキレイで満足!!
・・・でも次は、紅葉の盛りの頃にも歩いてみたいデス。

吾妻連峰縦走。やっぱTobyさん隊も狙ってましたか。
なんとも渋いですよねぇ。でもなんとも心くすぐられる稜線ですよねぇ。
2台縦走、いいっすねぇ~。
やりましょう、是非♪ 五色沼も見に、ネ(^^
(って来年かな?)

投稿: まきchin | 2011年11月 9日 (水) 00時17分

まきchinさま 晩秋の吾妻の様子、嬉しいです♪
我が家は福島ファンで毎年のようにこの界隈を
訪れ、白い温泉&ハイキングを楽しんでいます。
でも、この時季には行ったことがなく…

浄土平から一段上がった(?)湿原のあたり、
ちょっと日本じゃないような風景ですよね。
大好きです。

冬、スキーで高湯温泉から慶應吾妻山荘を経て家形山に
登るのも楽しいそうです。

投稿: yuki | 2011年11月 9日 (水) 20時16分

yukiさん>
わぁ、yukiさんはいつもこのあたりを歩かれてるのですね♪
温泉もほんと素晴らしくて、いろんな温泉もセットでまた来るぞ~!と心に誓いました(^^
山並みも、穏やかでのびやかでよいですよねぇ。

> ちょっと日本じゃないような風景
そうですよね!
私らも、歩きながら、なんか日本じゃないみたい!(でもどこと似てるのかはわからない。。)と言ってました。
次々現れる湿原もキレイだったぁ♪

そして何々、素晴らしい情報までいただきまして。
高湯温泉から家形山へのツアーですか。
たしかにここ、滑りたくなる斜面がたくさんで。でもどうやって歩いたらいいんだ?!と思っていたのですが。
ん~、これは、雪が降ってからも益々楽しみですねぇ。ありがとうございます!!

投稿: まきchin | 2011年11月 9日 (水) 22時09分

いやいや~♪南東北・・・ココが予報を見て
訪れれるコトができるエリア自体、うらやましい!で~す^^

晩秋・・・初冬か・・・?
素晴らしいですね!!

日があたらないせいか、石ころや木の根が湿っててすんごく滑りやすい>
先日の某ルートも何せぐっちゃ~ぐっちゃ~♪でした(汗)
晴れが続いても。。。(--:)


ココ・・・のんび~り是非、歩いてみたいエリアですね~^-^

しっかし、まきchinさん隊は、行きたいエリアを
どんどん広げますね~^-^
レポ読むたびに、わくわくしますゎ~heart02

投稿: みい | 2011年11月10日 (木) 20時21分

みいさん>
いやいや・・・みいさん隊にも、いっつも行きたいエリア広げられてますよ~(^^
それにしても某ルート、足元ぐっちゃぐちゃでしたかぁ。
でもそれも帳消しにしてお釣りがタップリきちゃうくらいの大展望だったではないですか、素晴らしいっす♪

晩秋なのか初冬なのか。
この時期の山の色も、なんとも言えずヨイですよねぇ。
空気もキーンと澄んでるし。
いつもなら、雪をさくさく踏んでの山歩き、て感じなんでしょうかねぇ。

そろそろ寒くなってきましたよね。
冠雪の山々、見たいですね!

投稿: まきchin | 2011年11月11日 (金) 00時07分

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